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こんにちは!今回は、世界中のゲーマーが熱視線を送る大注目タイトルについて、いち早く情報をお届けします!!

オープンワールドRPG好きなら絶対にチェックしておきたいのが、今回ご紹介する『Neverness to Everness(NTE)』。圧倒的なグラフィックとこれまでにない自由度で、すでにSNS等でも話題沸騰中の作品ですね。

一体どんな不思議な世界が広がっているのか、そして気になるスマホでの操作感やアクションはどうなのか?実際に触れてみてわかった本作の魅力や、個性豊かなキャラクターたちについて、初心者の方にもわかりやすく徹底レビューしていきます。ぜひ最後までじっくりと読んでみてください!

Unreal Engine 5でお届けする超現実都市!『Neverness to Everness(NTE)』

『NTE: Neverness to Everness』は、大ヒット作『Tower of Fantasy(幻塔)』を手掛けたことで知られるHotta Studioが満を持して贈る、完全新作のオープンワールドRPGです。

Unreal Engine 5という最新のゲームエンジンを駆使して描かれる美麗なグラフィックは、まさに次世代のクオリティ!

プレイヤーは「異象(アノマリー)」と呼ばれる不思議な現象が溢れる広大な街を縦横無尽にかけ走り、ありとあらゆる「異象」に関する依頼を解決していくことになります。

単に敵と戦うだけでなく、シームレスで自由に探索できる大都市で新たな仲間と出会ったり、自分のお店を経営して資金を稼いだりなど、自由気ままにシティライフを堪能することができるのが本作の大きな魅力ですね!

紹介動画

スマホでも雨の表現がすごい


“超現実アーバンオープンワールドRPG”と銘打たれた本作の舞台は、異象(アノマリー)と人間がごく自然に共存する巨大な都市“ヘテロシティ”。

異象とは、頭がレトロなテレビになっている可愛いカワウソや、真夜中に街中を勝手に暴走して落書きをして回るスケートボードなど、私たちの常識をひょいっと超えてくる異常な存在のこと。
街を揺るがすような大規模なものから、ふと路地裏で見かける小規模なものまでその種類はさまざまで、近未来的なネオン輝く都市にすっかり溶け込んでいます。まさに、平穏な日常と奇妙な異常が常に隣り合わせのワクワクする世界観。

プレイヤーは、そんな異象に関する厄介な依頼を専門に引き受ける“異象ハンター”となり、天候や光の反射までリアルに表現された都市を探索しながら、さまざまな事件や依頼を解決していくのです!


この活気あふれる大都市でのリアルな生活感が本作最大の醍醐味となっているわけですが、昨年の東京ゲームショウ(TGS)やクローズドβテスト等のイベントでは、おもにPCを使ったハイスペックな環境で試遊が行われてきました。
キャラクターの探索スキルを駆使することで、垂直なビルの壁をものともせずに駆け上ることも可能な圧倒的自由度の高さは、すでにニュース等で既報の通り。
それが今回、スマートフォンという手のひらサイズでどこまで再現されているのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。



操作するキャラクターごとに、重力を逆転させて天井を走ったり、建物の影にスッと潜り込んで移動したりと、それぞれ全く異なるスタイリッシュなアクションを体験可能。

そして誰もが気になるスマホでの操作感ですが、ボタンのレスポンスは想像以上にかなりよく、本作の売りであるアクション性の高さを、ストレスを感じることなくしっかりと楽しむことができます!!
画面上の仮想ボタンを操作するバーチャルパッド特有のプレイ感に慣れているスマホゲーマーの方であれば、なおのこと全く問題なくスムーズに街を駆け回ることができるはずです。

キャラクター紹介

ミント

ミント

異象管理局収容二課に所属する頼もしい中堅予備軍であり、同僚や近所の人々の顔と名前を網羅する「歩く人名辞書」。さらにはヘテロシティのB級グルメを知り尽くした「生きる地図」でもあります!

総務部で決して笑顔を見せないクールな経理のお姉さんから、社員食堂でいつも手が震えているおじさんまで。あるいは、居酒屋「ぶどり」の寡黙な大将からDSDポップトイの熱心な店員まで、どんなタイプの人とも明るく楽しいお話ができる驚異のコミュニケーション能力の持ち主……もちろん、仕事じゃないプライベートな時間で!

多分どんなに自由奔放でマニアックな話題にもついていける彼女ですが、どうやら「異象管理局収容安全試験」というお堅い話題だけは、この得意分野に入らない模様。そんな人間味あふれるギャップも可愛らしいですね。

ナナリ

ナナリ

骨董品屋「エイボン」を支える大黒柱。橋間地と呼ばれるエリアでもっとも名のあるファミリーのボスであり、ヘテロシティで前途洋々の異能者として知られる大スター!!

普段は穏健で威厳があり、部下にも寛大で慈悲深く、いざという時は賢明で冷静な判断を下す頼れるリーダーです。

「団三郎の復讐」、「モフモフ魔王の対決」「Ⅴ級激怒GR雲の危機」など、名前を聞くだけで恐ろしい多くの大型異象収容や排除行動の最前線に参加。必殺の「コリンス究極ファントムダークネス裂空霹靂焔魔拳」という中二病全開(!?)なネーミングの技で四方の敵をあっという間に掃討し、無敗の伝説を誇る最強クラスのキャラクター。戦闘での爽快感はピカイチです!

早霧(さきり)

早霧

「その一、勝手に鬼郎丸に変なものを食べさせないこと!
その二、下向いて人を見ないこと!
その三、冷蔵庫の三段目を開かないこと!」

こんなユニークな骨董品屋「エイボン」の冷蔵庫ふせんルールの制定者が、この早霧。
まあ、今となっては本当にこのルールを守っている人は…うん、ごくわずかしかいないという少し不憫な一面も。

しかし、そんな早霧を怒らせたら絶対にタダでは済みません!あの「鬼郎丸」という名前の、異象でできた巨大なビッグハンマーの痛烈な一撃に気を付けること。あんまり彼女のプライベートに近づきすぎないように注意が必要です。
「何かが吞まれたら、何かに噛まれたら、エイボンでは弁償いたしません。」という少しダークなセリフも、彼女のミステリアスな魅力を引き立てていますね。

まとめ

いかがでしたでしょうか!?今回はUnreal Engine 5で描かれる超現実都市RPG『Neverness to Everness(NTE)』の魅力について、たっぷりとお届けしました。

「異象」が日常に溶け込む不思議な世界観や、美麗なグラフィックで表現された街並み。そして何より、スマホでもサクサク動く快適なアクション性は、プレイしていて本当にテンションが上がります!
個性豊かなキャラクターたちと一緒に、あなたもヘテロシティでの自由気ままなアーバンライフを体験してみてはいかがでしょうか?